2016/04/16

レムリアンシードクリスタル・アチューメント体験(その1) ”光の都市”との出会い & 金色の宇宙船や・・・・。  (その1)

 
 
  
熊本の地震・・・・・・、
続く余震や今後の気象など気になりますね。
心配です。

ニュースを注視しながら、
被災されている方がた、および救助支援されているすべての方々の
安全とご無事をお祈りしつつ、


自分事ですが、
先週末、
久々に受けたアチューメントセッションでのことを
記録のつもりで書かせていただきます。




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予約は2月初旬ですから、ずいぶん前です。

レムリアンシード・クリスタルを使ったアチューメントセッションということで、
どんなものなのか、ふいに興味が湧き、
ま、やってみるのが早いということで申込んだのですが、
(信頼できる方のセッションでしたので、心が向けば決めるのは早かったです。)



予定が近づくにつれ、体調が崩れ、
セッション予約日の1週間前まで熱で寝込んでいたという有様となり、
(前記事に書かせていただいたとおりで。)
当日も熱のぶり返し?みたいな状態となっていて、再び投薬を受けながらの
遠隔受けセッションでしたから、
感じられるのかどうか不安でした。



が、
なかなか印象深い体験となりました。



いろいろな反応が体に出たようで、(相当体調は崩していたこともあってか、)
心地良いというのとは真逆に違い、
苦しい・・・・・・・・・・・その日は終日ダウン状態。
こんな苦しいセッションって有り?とその日の夜は思ったものでした。




ですが後でだんだん考えると、受ける必要があった・・・・・・呼ばれたのかな?と感じるものが。






始めは金色の光の粒子が降る様子。
この辺は比較的穏やかな。

その内、金色の光に包まれて、
地中に潜ってゆきます。


地中の種の気持ちってこういう風かしら?等とたわいないことを思いつつ、
地中の感じを味わっていると、


(この辺りで、
「これはセドナから来た」と声が聞こえる。何が?はこの時点では不明。)



下の方にゼリー素材のような板が立っているのが見え、
おや?っと思う間も無く、その板(どうやら扉)の前に居る。

扉は半透明で、ゼリー状?で、高さは私の身長より小さめ。
どこにも取っては無く、単に板。
が、扉と認識している。


そしてその扉の後ろには

巨大雄大な”光の都市”が見える。

威圧的ではなく、雄大な山があるかのよう・・・・けれど形状は都市。



戸惑う自分。
この都市は?
本物?
まやかし?

この扉を通るとどうなるの?
帰って来られるの?等々

未知のものへの怖れや猜疑心なども駆け巡り
頭の中がフル回転で、
判断材料(情報)を探そうとしている。


(扉は、エーテルになって通過する仕組みのようで、取っ手で開くタイプではないらしい。)


結局、
もう少し検証したい、ということになり、

今はその扉を通らない方向で(笑)、心が決ったようだった。(苦笑)

(ま、いきなり光の都市の前に立たされても、
まだそれを受け入れる心の準備が出来ていないといった感じだったかな?)




すると横に滑る様に扉から離れ、
今度はぐんぐんと上昇してゆく。

上昇しながら、光の都市が見渡せる。


すべてがクリスタルで出来ているかのようで、
光を放ち、調和し、静まり、透明感があって、非常に美しく、


その美しさに、思わず、ああと感嘆しながら、上昇してゆく。
(その美しさはまさに夢か幻か、しかし目と心にしっかり焼き付く。)



上昇してゆくと
今度は上の方に
金色の大型の船が見える。
(西洋の豪華客船のような形であったが、後で考えると単に円盤状の宇宙船なのかも?母船?)

船には、見えると同時に吸い込まれ、
気付くともう船の中に居る。

ウム?と周りを見渡そうとすると
麻酔をかけられたように

いきなり眠ってしまう。


あとは数時間。
途中一度目を覚ましたが、頭を押さえつけられるような感じで
起きられず、
午前中のセッションでありながら夕方6時まで眠る、というか、麻酔?から覚めない感じ。




苦しさは起きた後の体感となります。




その2に続く。
( 地震被害に配慮して、続きはしばらく後なります。)











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